〈←Tra-ffic-jaM→ Tour 2026「Jam on the Road」〉HAYATO(p/ from →Pia-no-jaC←) 大石竜輔(per/ガチタンバリン奏者) 有田清幸(ds/rom CIVILIAN) さのみきひと(per/from LA SEÑAS)

〈←Tra-ffic-jaM→ Tour 2026「Jam on the Road」〉HAYATO(p/ from →Pia-no-jaC←) 大石竜輔(per/ガチタンバリン奏者) 有田清幸(ds/rom CIVILIAN) さのみきひと(per/from LA SEÑAS)

開催日

2026月9月01日(火)

出演者

HAYATO(p/ from →Pia-no-jaC←) 大石竜輔(per/ガチタンバリン奏者) 有田清幸(ds/rom CIVILIAN) さのみきひと(per/from LA SEÑAS)

開演時間

open18:00 start19:00

チャージ

¥5,500
(+2order)

ライブ詳細

※整理番号順入場

 

ピアノ、ドラム、タンバリン、パーカッション。全員が“打楽器奏者”という異色の即興インストバンド。 2025年、→Pia-no-jaC←のHAYATO、CIVILIANの有田清幸、 “ガチタンバリン”大石竜輔、LA SEÑAS所属のさのみきひとによって結成。 ジャンルも活動背景も異なる4人が、「打楽器」という共通言語を軸に交わり、完全即興によるライブを 展開する。 鍵盤打楽器としてピアノを叩き鳴らすHAYATO、情景を描くようなグルーヴで支える有田清幸、 ソロ楽器としてタンバリンを成立させる大石竜輔、そして多国籍な打楽器文化を身体で語るさのみきひ と。 彼らの音は、譜面やジャンルの枠を超えて“その場の空気”を読み、リズムと音色で描かれる“即興の物 語”となって立ち現れる。 互いの呼吸と熱量がぶつかり、時に混線しながら生まれる“音の渋滞=←Tra-ffic-jaM→”は、予測不能 な緊張感と圧倒的なライブ体験をもたらす。 クラシックでもロックでもジャズでもない。 けれどすべてが混ざって生まれる、“打楽器によるリアルタイム・ミュージック”それが、←Tra-ffic-jaM→